電気メスでほくろ除去 9か月経過

 

皆さんこんにちは!ナナシちゃんです。

ほくろを除去して1月4日で9か月経過しましたので、施術を受けた部分がどうなったのか、書いていきたいと思います。


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除去した場所の確認

過去の記事をお読みの方はお分かりだと思いますが、傷の経過の記事は3か月ぶりになりますので、場所を確認して行きたいと思います。

施術をうけた場所は、顔の口の左上(笑いじわができる部分の周辺)でした。

施術方法は、電気メスです。

 

9か月経過した画像

4ミリ程度の大きさでしたが、肌の色と比べると、若干ピンク色に残ってます。

過去の写メと比べると全体的にピンク色に見えますが、ご了承ください。

部屋の明るさ加減で差が出ます。申し訳ありません。

 

クリニックの話によると

  • 施術後、2週間くらいで上皮化し、1か月~3か月は日焼け止めを塗り、日焼け防止をしましょう。
  • 半年くらいで傷は綺麗に治っていきます。

でした!

施術後はクレーターになり、塞がるのかどうかが不安でしたが、塞がったと言うよりも、少し盛り上がっている状態です。

 

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傷痕は治りませんがメイクでかなり綺麗に隠せます

盛り上がっている部分は見る角度によって、ニキビがあるような感じに見えますが、ピンク色の部分は、メイクで目立たなくすることは可能です。

以前は、スティックタイプのコンシーラーを使用して、その上にパウダーのファンデーションをのせていましたが、それだとメイクが若干崩れやすいし、浮き出てくるので、若干隠しにくいです。

■個人の見解ですが…

  • スティックタイプのコンシーラーだと、この傷の部分にはのりにくいのだと考えられます
  • 試した結果リキッドタイプの方が綺麗になると思います。

今ではコンシーラーを使用せず、リキッドファンデーションのみで上手く隠せるようになっています。

コンシーラー+ファンデだと、厚塗りになってしまい、時間が経つと笑いじわができやすく、物凄く老けたような顔になってしまいます(*_*;

ですので、今では肌よりは少し濃い目のリキッドファンデですが、薄く塗って、馴染ませるのにリキッドよりも明るめのパウダーのファンデーションを軽く乗せる感じにしています。

 

最後に。9か月経ちましたが…

別記事でも書いているのですが、毎日ではありませんが、できる限り傷の部分に『アットノン』を塗ってみています。

※顔にアットノンを使用することは推奨されていません。

アットノンの効果があるか、ちょっとわかりませんが、時が経つにつれて、ピンク色の部分は薄くなって来ているように感じます。

完全に綺麗になるかどうかはわかりませんが、アットノンを使用しながら様子を見ていきたいと思います。(→こちらは別ページにて)

大きな変化があれば、また報告したいと思います。

次回の経過報告は未定ですが、次の4月が施術をしてから1年後になりますので、その時は報告するかと思います。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。

それでは、また☆彡

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